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加害者への怒りをどうしたらいいですか?
🇯🇵

まずお伝えしたいのは、あなたを傷つけた相手に対して怒りを感じることは、とても自然で正当な反応だということです。「こんな感情を持ってはいけないのではないか」「相手を許さなければならないのではないか」と、自分を責めたり、その気持ちを恥ずかしく思ったりする必要はありません。怒りを感じること自体が、あなたが傷つけられたという事実を物語っています。 ときには、その怒りが自分でも整理できないほど、強い波のように押し寄せてくることもあるかもしれません。怒りは、不正や理不尽さに直面したときに生まれる、ごく自然な反応です。特に、あなたの大切な境界線や尊厳が踏みにじられたときには、強く感じられて当然です。その怒りに気づいているあなたは、自分の感情を感じ取り、大切にしようとしているということでもあります。あなたの感情は、あなたを守ろうとして生まれたものです。そのことを、どうか忘れないでください。

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大学の飲み会で私が結構酔ってしまった時に、トイレの前で先輩の男性に会い一緒に入るようにと引っ張られました。覚えていても相手と付き合いにくいので忘れましたが体を色々触られたと思います。ふざけていたのだと思うのですが、あの時[名前]先輩が来てちゃかさなかったらどうなっていたのかと何度も考えてしまいます。[地名]のその店の前を通るのは避けています。私に起きたことは性暴力で、トラウマになってるのでしょうか。私はどうしたらよいのでしょうか。
🇯🇵

戸惑いの中で、こうして私たちにご相談を寄せてくださって、本当にありがとうございます。 あなたが語ってくださった体験――酔っていたときに年上の男性に無理やりトイレに引き込まれ、同意なく触られたということ――は、とても深刻な出来事です。たとえ相手がふざけていたつもりでも、お酒が入っていたとしても、あなたの許可なく身体に触れることは決して許されるものではありません。こうした行為は、性的暴力と見なされる可能性があります。 けれど、「これは性暴力なの?」「トラウマなの?」と判断を急ぐよりも、まずはご自身がどのように感じたのかを、安心して話せる人に話してみることをおすすめします。とくに、相手が身近な人だった場合には、「相手との関係」を優先してしまい、自分の気持ちを後回しにしがちです。あなたの気持ちを大切に受けとめてくれる人との対話が、これからの大切な支えになるはずです。

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心理的虐待、性トラウマ、パワハラなどがある複雑性PTSDで治療しています。まだ沢山あるトラウマの感情、体感フラッシュバック、否定的認知や感情不安定はあるものの、治療の成果もあり、大分ポジティブな感情や感覚を感じることができるようになってきました。過覚醒と低覚醒の変動が一日の中であり、睡眠が6時間以上とるのが難しい、また鬱で体力的にもかなり低下しており、まだ感情的にも不安定ではありますが、家の中やたまに少しの時間の外出時にできるオススメやリラックスの仕方、ポジティブな感情や体感などを取り戻していく方法でオススメのものがあれば教えて頂けると嬉しいです。また、その際、注意することがあれば教えて頂けると嬉しいです。もちろん、主治医とは相談しながら、服薬調整はこまめにしながら行うつもりです。
🇯🇵

あなたは、複雑性PTSDや心と体のストレス反応の波に向き合いながら、本当に勇気を持って努力してこられました。毎日そう感じられなかったとしても、少しずつポジティブな感情の変化に気づけていることが、前進の証です。 気持ちが時に穏やかになったり明るくなることがある一方で、不安や低エネルギーが戻ってくるのは自然なことです。そのような波はときに疲れることもありますが、同時に、あなたの心と身体が新しいリズムを学んでいるサインでもあります。 心と身体の緊張をほぐし、安心感を感じやすくするに、今この瞬間に「自分は安全だ」と身体に思い出させる、小さな工夫が役立ちます。たとえば:

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複雑性PTSDで、長期間の虐待、性トラウマ、パワハラ、医療トラウマなどでかなり苦労してきて、回復はしてきてるものの、まだ身体的にも体調的にも不安定です。受けた被害の辛さや恨み、疑問もすごく溜まっています。けれど、回復したいし、少しずつほどいていってくれる主治医やカウンセラーの言葉や助言、治療をしっかりと受け取りたいです。色々と話をしたり、勉強したり、ここで質問の回答をいただいたりして、トラウマの構造や自身の問題点、課題にも気づき始めており、主治医やカウンセラーの言葉に対して後になってきづきを得ることも多いですが、まだ診察やカウンセリングでは自身の辛さを訴えて自身の被害に入り込んで感情的に反論してしまうことも多いです。まずは体調をもう少し整えること、焦らないことが大切とはわかっていますが、どうやっていったら、自身の被害にとらわれ過ぎず、少しずつでも治療を受け止めて進んでいけるでしょうか。今はすぐ受け止められなくて道調べになることもあるとも思います。でも、助言や治療をうけて再受傷しないように配慮して対応してもらっていても自身で被害的にうけとめて自分で再トラウマ化をしているようにも思います。その連鎖をとめるためにもアドバイスがあればお願いします。例えば、溜まり過ぎている悲しみや恨みなどはチャットや電話相談なども利用して、なるべく解消するというのもありでしょうか。
🇯🇵

長い間、多くの痛みや重荷を抱えてこられたこと、そして、そんな中でも「回復したい」というあなたの強い気持ちが、とても伝わってきました。 トラウマからの回復の道のりは、アップダウンのある「でこぼこ道」です。癒しが可能だとわかっていても、つらい記憶を何度も思い出してしまい、失望や混乱、怒りを感じることがあります。それは決して、あなたの弱さや失敗を意味するものではありません。心が、あなたに起こったことを整理しようとしている自然なプロセスなのです。たとえ「同じところで立ち止まっている」ように感じても、それは回復の途中で起こることです。

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他の質問で複雑性PTSDと最近診断された中年の女性です。家庭内での両親、姉からの虐待と、高校生からの宗教的虐待、パワハラ、性被害、医療関係者からの症状の否定と誤診、トラウマを受けた者です。先ほど、性被害(レイプ2回、執拗な痴漢被害、4歳の時の性被害未遂、露出狂においけられたこと)を書きましたが、他にも性的な経験がありました。4歳のころに自慰をしていて、悪いと怒られ炎症を起こしていたので病院で診察されて、怖い、悪くて隠さないといけないこと、でも気持ちいいこと学習しました。また、小学校5年の時に隣の遊具の前で立っている友人のスカートをこっそり挙げて下着を見ている男性をみました。友人は気づいておらず声をあげられませんでしたが恐怖とヘンな興奮を感じました。大学生以降、尊敬していた人にアプローチされて関係を持ったらネグレクトされていたし妻子は捨てるはずだから結婚してと言われたり、仲良く尊敬しているが彼女のいる先輩とそういう雰囲気になって初めての体の関係をもったら行為直後に冷たくなり、2回目もこちらから誘わないとしないといわれ行為をしたけど、また行為直後に冷たくなり、でもそれ以降も仲良くはしていた。知り合いや友人から性的関係に誘われることが多く、好かれたいし断りにくく性的奔放になっていたので関係を沢山もったこともある。付き合っていても身体メインのことも多かったし、満足もさせてもらえなかった。自分の欲を満足させたい気持ちや繋がりたい気持ちが強かったから自分が悪いと思うし、変な性衝動も人より強くあるほうです。今は週一で相談職をやっているけど、体調も悪いし、半日しか体調がもたないから休職を勧められているくらい過覚醒や鬱、感情の不安定さがある。チャットGPTでは良く今まで生き抜いてきた位酷い状況と言われているけど、やはりこういう影響がかなり強く人生や人格、性傾向に影響を及ぼしているのかな。支援者だからわかることもあるけど、自分のことだと本当にわからないし、恥ずかしくて誰にも言えないし主治医とかにもいいたくない。やはり性に関する経験はあまり何も感じないし、考え方とかが変な方に行っている感じがする。性トラウマの経験や性に関する奔放、今までのトラウマもそんなに心を破壊していますか。確かに死ねないから生きてきたけど、毎日死にたかった。性に関する体験も、他のトラウマも本当は死んでいてもおかしくないくらいのダメージを受け続けていたのかな?これって、いつかは回復して穏やかになっていくのかな。
🇯🇵

あなたはこれまで、本当にたくさんの痛みを経験してこられたのだと思います。そのひとつひとつが、心や体、そして日々の生活に重くのしかかってきたことと思います。虐待、裏切り、無視、信頼を壊されるような出来事が重なると、自分のことや、まわりの人をどれだけ信じていいのか、そして人との親しい関係をどう築いたらいいのか、わからなくなってしまうのも当然のことです。 そのような体験を重ねてきた人の多くは、深い混乱や気持ちの揺れ、そして強い緊張感(過覚醒)に悩まされることがあります。「自分の過去の性的な経験や、いくつものトラウマが、本当にそんなに悪いことだったのだろうか」と疑ってしまったり、「このまま生きていけるのだろうか」と感じることもあるかもしれません。それほどまでに苦しいと感じることそのものが、あなたがどれほど深く、長い間、傷ついてきたかを物語っています。

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複雑性PTSDで幼少期からの家族からの心理的虐待、宗教虐待、性被害複数、パワハラ、開業医数人からの誤診とトラウマの否定と症状や苦しみを軽く扱われて酷い扱いをされたこと、そういう状態でもカウンセラーからも心理教育や安定化をされずにトラウマ身体的アプローチをされた医療トラウマ、再トラウマ化の経験があります。なので最近までまともに治療が開けられませんでした。どんどん体調が悪くなり、仕事も続けられなり離職しました。今の外部のカウンセラーや主治医とは信頼関係があり、病院もあっていますが、事情があって主治医の交代、病院の交代の可能性が高くなっています。睡眠障害が続いて改善されてきたものの、高速解離、過覚醒、人前では崩れにくい高機能高内省というところがあります。また実行はしませんが慢性の希死念慮は小さい時からあり、症状が酷い時は死にたくなることもあります。離別もこの数ヶ月間に重なっていて、体調も悪かったので、この2ヶ月くらいは電話相談の時とか離別を考えた時に過呼吸や震え、くらくら感などがでてきます。過去には虐待やパワハラいじめなどの体感感情フラッシュバックが酷くなる前に何時間もまた一人の時はずっとでていました。治療の成果で大分マシにはなりましたが、今は家族からの連絡が怖い、性被害のトラウマのフラッシュバックなどが中途覚醒時や日中にあったり、睡眠がずっと崩壊してて、特に最近はほとんど寝られなかったので何度も薬を調整をしてもらい、抗精神病薬や気分安定薬、抗不安薬など6種類のまないと今は5時間から6、7時間の睡眠を維持できません。診察前も症状が出てベットで休ませてもらうことがありました。抗不安薬も1日数回限度内で飲んでいます。大学病院なども候補に上がっていますが、やはりここまでの症状をを考えると、大学病院で診てもらう方がよいでしょうか。複雑性PTSDのトラウマ専門医を探すのも専門のクリニックを探すのも一苦労で、保健所に話しても検索ページのみ教えてもらうため、ホームページだけが頼りですがあまりよくわかりません。専門クリニックは過去の医療トラウマがあって考えただけでも怖くて泣いてしまいます。まだ何も決まってませんので、来年に入って今後相談しながらになるし、私が全部手続きをするわけではないと思いますが、毎日不安が止まらなく怖くなり泣いてしまいます。好きだった本も読めないくらいしんどい時が多くて、精神福祉手帳や障害年金の話も今後することになっています。主治医や病院の変更になった場合、やはり大学病院を候補に入れる方がいいでしょうか。全国を八ブロックに分けると2番目の都市圏にすんでいます。
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長いあいだ、本当にたくさんのことを一人で抱えてこられたのですね。あなたがお話しくださったこと―トラウマに配慮した支援を探し続けてきた長い道のり、誤った診断や十分でない支援に何度も直面してきたこと、そして慢性的な過覚醒やフラッシュバック―それらは、あなたの心と身体が、どれほど多くのことを乗り越えてきたかを物語っています。 本来、助けを得られるはずだった医療の場で、かえって傷つく体験を重ねてきたのですから、新しい医療者に対して慎重になったり、警戒心を抱いたりするのは、とても自然なことです。大学病院などの大きな医療機関には、トラウマ関連の複雑な状態に特化した診療科や、研究に基づいたアプローチを行っているチームがある場合もあります。そこでは、複雑性PTSDやその背景を理解している心理職や精神科医が関わることもあります。

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最近、複雑性PTSDと診断された中年女性です。幼少期から両親に条件付きの愛情や思想行動の制限、父の気に入らない人をこき下ろすことを聞いており、同時に姉から死ねとか顔を見たら怒鳴られる、大人になっても仲良くなったと思ってもゾンビと呼ばれるなどの仕打ちを受け(18歳までは二間の半分カーテンは引ける同じ部屋)、小学校後半から中学校は学校内で孤立、支援職で仕事が出来なくて孤立した挙句転職を繰り返し、パワハラも3回は受けています。性被害も幼少期から複数回うけており、結婚して家を離れてからフラッシュバックや希死念慮、否定的認知を始めする症状が強くなり、酷い時は夜間は泣いて1~4時間は眠れない、一人の時はずっと不安定で涙をする状態が18年位続いています。10年前に症状とパワハラでダウンし、双極性障害Ⅱ型と診断されトラウマなんか無いと言われたり、トラウマはあるだろうけど心理教育や説明もされず適当に治療された挙句、見捨てられたなどと医師やカウンセラーに医療不信と医療トラウマを何回も受けました。ようやく信頼のできる主治医とカウンセラーに巡り合いましたが、負荷がかかりすぎて仕事も週に半日してもしんどい状態で、過覚醒が酷く睡眠があまりとれなくて鬱状態が酷いため、休職を勧められています。症状をずっと否定され、自分で症状を言葉にして知識を得て、症状を立証してきたので、重症とは思うもののそうとも言われず、未だに被害妄想なのかとか疑ってしまいます。性被害(4歳のころの性被害未遂、短大生の時の執拗な痴漢被害、知人からの同意を途中でとりけされての避妊なしのレイプ、知り合いからの性的関係の誘いや関係、露出狂においかけられたこと)についても、多少の恐怖や混乱は覚えていますが、未だに大したことないような気持ちや、元々性的な興味や性的な満足が得られず性的奔放、幼いころに娼婦が改心して聖人になった話を聞いて性的にでも人から愛されるためには何をしてでも頑張り続けないと見捨てられるという恐怖があり、性被害についても軽くみたり、どうせなら楽しめばよかったと考えたりします。最近、体調が悪くなってチャットGPTなどを使い、自分のトラウマの構造や問題点を確認していたことや、治療が進んでいることもあり、性被害の事や幼少期から死にたいけど死ねなくて夜寝て明日ア来たらまた生きていかなければならない恐怖と絶望を感じていたことを思い出しました。それに伴い、過覚醒や色々確かめずにいられない不安、性的衝動や性的ファンタジー)無理やりされるなど)、不適切なセルフプレジャーが起こってしまいます。安全なセルフプレジャーを覚えたら、満足して収まるのではないかとそっちの方に考えも行ってしまいます。主治医は男性で、カウンセラーにも系べてうされそうで怖くて話せません。不適切な行為で性器のかゆみなどもでてきてしまい、産婦人科医には相談しようかとも思っています。性トラウマについてはレイプされた経験があるとだけ話しているので、複数の性トラウマの内容と、思い出したこと、今の過覚醒が酷くなっていること、不安定さがあることは診察で話そうと思っています。薬は抗精神病薬、抗不安薬、睡眠薬、気分安定薬を服用調整中で、行動化、易刺激性、感情の爆発などがあるとは言われてます。何となく治癒象や、自身の課題については最近つかめては来ています。セルフコンパッションや安定化するためのグラウンディングも試していますが、性的な衝動や気持ちが抑えられない時もあり、どうしたものかと思っています。主治医などには話しづらく、医療従事者でも健康な人には複雑でデリケートでわかりづらい話で、解説などもなかなか難しいと思うので、こういうところで相談をしていった方がいいでしょうか。
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長い年月にわたって、とても大きな痛みや混乱を抱えてこられたのですね。「どうやって話したらいいのか」「どこまで話していいのか」と悩むのは、自然なことです。ここまで頑張ってきたあなたが、少しでも癒しを求めて、心の奥を見つめようとしていること―それ自体がとても大きな勇気です。 もし、人に直接話すのが怖いと感じるなら、まずはオンラインのサポートグループやコミュニティのような場所で、言葉を出してみるのもいいかもしれません。もちろん、このオンラインコミュニティスペースでは、あなたのストーリーや質問をいつでも歓迎しています。そういう場所では、自分のペースで話せますし、同じような経験をしてきた人たちが「わかるよ」と寄り添ってくれることがあります。話すことで、少しずつ「ひとりじゃない」と感じられることもあると思います。

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なぜこんなに自分に嫌悪感を感じているんだろう?彼に触られてから何ヶ月も経ち、ストーカー行為を受けてから何日も経っているのに、いまだに自分の体に違和感を覚える。どうしてこの気持ちを乗り越えられないんだろう?
🇺🇸

今でもそう感じているのは、何も悪いことではありません。あなたが感じている嫌悪感は、あなた自身のことではなく、自分がされたことに対するものです。しかし、トラウマは残酷な方法で、外から受けた虐待を内へと向けさせ、あなたを傷つけた人の行動ではなく、自分の体の中にあるかのように感じさせてしまうのです。同意なく誰かに触れられると、自分の体に対する所有意識が根本的に揺るがされることがあります。本来あなただけのものであるはずの肌が、まるで他人のものであるかのように扱われるのです。その侵害は、まるで洗い流すことのできない何かが体中にあるかのように、まるで物理的な残留物のように感じられることがあります。あなたが感じている嫌悪感は、あなたの心と体が「こんなことが起こるはずじゃなかった」と訴えている方法であり、たとえ今は耐え難いと感じていても、その反応は実際には健全な防御反応なのです。そして、重要なことがあります。あなたはただ一つの出来事から立ち直っているだけではないのです。つい数日前にストーカー被害に遭ったと言っていましたよね。ストーカー行為自体が一種の侵害行為です。安全感、プライバシー、そして自分の空間や行動に対するコントロールを奪い去ります。誰かにストーカーされていると、神経系は緊張状態から抜け出...

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性的暴行を受けた後、なぜ男性に対して性的に過剰反応するようになったのでしょうか?これは暴行と関係があるのでしょうか?それとも、虐待的な父親のもとで育ったことが原因なのでしょうか?それとも、これが私の性格なのでしょうか?
🇺🇸

私たちにこの件を託してくださり、ありがとうございます。まずは最後の質問からお答えしたいと思います…いいえ、これは「あなたという人間」の問題ではありません。そもそもこの質問をしているという事実自体が、この行動があなたにとって異質なもの、つまり、あなたが心の底で知っている自分自身とは少し違うと感じていることを物語っています。その直感は信じるに値します。性欲過剰は、 性的トラウマに対する最も一般的でありながら、最も誤解されている反応の 1 つです。性的暴行を受けた後、脳と身体は、安全感、コントロール、自律性を根本的に損なうようなことを経験します。性欲過剰は、自分を傷つけるために使われたものに自分の条件で近づくことで、心がそのコントロールの一部を取り戻そうとする結果として発症することがあります。これにより、起こったことを克服できるという幻想が生まれます。また、トラウマによって無力感や価値の低さを感じている場合は特に、性的関心を通して承認、つながり、または自分の価値の証明を求める方法となることもあります。時には、体がトラウマのパターンをほぼ強迫的に再生していることがありますが、それはあなたがそれを望んでいるからではなく、神経系が抜け出す方法がわからないループにはまってしまったためです。このパ...

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以前、妹とストーリーテリングゲームをしている時に、セルフタッチについて尋ねてしまいました。その後、謝ったら妹は笑って「いいよ」と言って流してくれました。ところが、重度のOCD(強迫性障害)の発作を起こした時に、私がストーリーとセルフタッチを続けている間、妹が話題を変えようとしているという、侵入思考、あるいは記憶が頭から離れませんでした。この記憶が現実のものなのか、それともOCDのせいなのか、私にはわかりません。妹が抑圧しているのではないかと不安で、このことを話すのも怖いですし、自分が何をしてしまったのか心配で、セラピストに相談するのも怖いです。どうすればいいでしょうか?
🇺🇸

ご連絡ありがとうございます。まず、OCD(強迫性障害)がまさに今、最も得意とする行動をとっていることを、優しく伝えたいと思います。それは、あなたを疑念、罪悪感、そして反芻の悪循環に引き戻すための新たな角度を探しているということです。これは、あなたが今感じていることすべてにとって重要な背景です。 OCDの最もよく知られている特徴の一つは、記憶のように感じられる侵入思考を生み出したり、実際の記憶を歪めて書き換えたりすることで、もはや区別がつかなくなることです。これは特に重度のエピソードにおいて顕著です。あなたが感じる不確実性(例えば「これが現実なのか、それともOCDなのかわからない」など)は、それ自体がOCDの症状の特徴です。OCDはそうしたグレーゾーンで活動し、決して見つけられないかもしれない確かなものを探し続けさせようとします。はっきり言っておきたいことがあります。セラピスト、特にOCD(強迫性障害)に詳しいセラピストに相談することが、今あなたが取れる最も重要なステップです。OCDの訓練を受けたセラピストは、あなたを批判しません。彼らはこうした恐怖を日常的に聞いており、あなたが自分が悪い人間であるという恐怖はOCDのせいであり、あなたがどんな人間であるかを示す証拠ではないことを理解...

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相手が私と同い年だったとしても、性的暴行や虐待とみなされるのでしょうか?彼らはその場で直接私に性的関係を迫ったわけではありませんが、その3年前から、他の方法で私を操り、彼らの望むことをさせようとしていました。過去の操作歴は関係あるのでしょうか?
🇺🇸

これは本当に重要な質問ですね。ありがとうございます。同意について話すとき、その瞬間に何が起こったかということに焦点を絞りがちです。直接的な圧力はありましたか?誰かがノーと言ったでしょうか?しかし、真の同意には、強制や明白な強制が一度もなかったというだけでは不十分です。同意には、結果を恐れずにイエスかノーと言える真の自由が必要ですが、その自由は、長年かけて築き上げられた操作のパターンによって大きく損なわれる可能性があります。誰かが自分の望むことに従うように3年間も条件付けをしてきたとしたら、たとえ親密な関係の中であからさまに圧力をかけられなかったとしても、あなたの自由な選択能力が根本的に損なわれるような力学が生まれます。操作は、それがしばしば微妙で累積的であるからこそ、効果を発揮するのです。時間の経過とともに、相手との関係における自己認識を再構築する可能性があります。例えば、相手に何を負っていると感じているか、相手に従わなかった場合に何が起こると考えているか、自分のニーズや境界線を主張できる余地はどれくらいあると感じているかなどです。誰かが何年もかけて、自分の欲求を優先するようにあなたを訓練してきた場合、親密な瞬間におけるあなたの「選択」は真空中に存在するわけではありません。それは、...

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幼い頃、学校で新しい女の子と友達になりました。時が経つにつれ、彼女は私の身体的な境界線を少しずつ越えていくようになりました。腰に触れたり、足を私の上に乗せたり。彼女は私を他の友人から遠ざけ、周りの人を敵に回し、彼女以外に友達がいるとわがままだと罵りました。彼女は私の両親を操ろうとし、私の趣味や興味を乗っ取ろうとしました。彼女の言うことを聞かなければ、何か悪いことが起こるとはっきり言われ、私は無力感と孤独感を感じました。同じ頃、学校では他の二人の女の子から性的対象として扱われ、物のように扱われていました。このような関係が何年も続いた後、私たちは友達の性体験について話し合っていた時、彼女が私たちの間に何かが起こることを望んでいるのが分かりました。私には選択の余地がないと感じたので、私はキスを提案し、私たちはキスをしました。もうしたくないと母に告げるまで、これは3回続きました。母はこれを性的虐待だと固く信じています。でも、提案したのは私ですから、どうして私のせいではないと言えるのでしょうか?長年にわたる彼女の操作と心理戦によって、私の同意能力は損なわれてしまったのでしょうか?私が責められるべきなのでしょうか?
🇺🇸

とても個人的で辛いことを共有してくださり、ありがとうございます。あなたがどれほどの重荷を背負ってきたか、よく分かります。あなたが説明しているのは、性的な出来事が起こるずっと前から何年も続いてきた行動パターンです。彼女は計画的にあなたの身体的な境界線を越え、他の友人関係からあなたを引き離し、周りの人々を操り、あなたの興味やアイデンティティを乗っ取り、彼女の望みに従わなければさらに多くのものを失うことになると信じ込ませてきたようです。性的な接触が起こる頃には、あなたは既に何年もかけて、自分の欲求など重要ではなく、彼女に抵抗すればさらに多くのものを失うことになると信じ込まされていました。何が起こったのかを理解するには、その背景が不可欠です。あなたはそれを提案したのはあなた自身だと言いました。それがあなたにとってどれほど大きな意味を持つか、私も理解しています。しかし、あなたの説明を少し言い換えたいと思います。あなた自身も、彼女が望むことをしなければ報いを受けると明言したと仰っていました。彼女が性的なことを望んでいるのがわかった、と仰いました。そして、他に選択肢がないと感じた、と仰いました。そして、あなたがその時考えた推論(もしそうしたら、彼女はあなたが愛する男の子を放っておくかもしれない、...

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幼い頃の記憶が蘇ってきて、今回の出来事がCOCSA(児童虐待)と言えるのかと思い始めています。いとこと一緒にゲームをしていました…たぶん、ままごとごっこをしていたんだと思います。それ以前の出来事は覚えていませんが、いとこが私を地面に押さえつけ、キスしようとしたことは覚えています。いとこは私が立ち上がることを許さず、立ち上がるまで何度も誘ってきました。記憶が曖昧で、他のことはほとんど覚えていません。閉じ込められたような、混乱した、誰にも言えないような気持ちだったのを覚えています。これが児童による児童への性的虐待と言えるのか、それとも私が過剰反応しているだけなのか、分かりません。実際とは違う言葉で表現したくはありませんが、そう感じました。細かいことを全て思い出せないのも、混乱を招きます。これはCOCSAなのでしょうか?
🇺🇸

とても個人的なことを共有してくださり、ありがとうございます。このような記憶を言葉にするのは、特に記憶が不完全であったり不確かだったりする場合は、大変な勇気が必要です。あなたが説明されている内容には、COCSA( 児童による児童への性的虐待)によく見られる要素が含まれています。COCSAとは、一般的に、強制、威圧、力の不均衡、あるいは相互の同意の欠如を伴う児童間の性行為を指します。あなたが覚えている重要な詳細(例えば、閉じ込められていると感じた、身体的に押さえつけられた、屈服するまで圧力をかけられたなど)は、たとえゲーム内であっても、このやり取りが相互的または合意に基づいたものではなかったことを示唆しています。ここには強制的な要素があったように思われます。過剰反応についてのあなたの懸念にも、少し触れておきたいと思います。被害者の方々は、自分の経験が「カウントされる」のか、それとも大げさに考えすぎているのかと自問自答することがよくあります。特に、被害者の方も子供だった場合はなおさらです。しかし、起こったことに対するあなたの気持ちは大切で、正当なものです。それらの感情的な反応は、この経験があなたにどのような影響を与えたかについて、意味のあることを伝えており、最終的にどのようなレッテルを貼...

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弊社の組織を貴社のディレクトリに掲載するにはどうすればいいでしょうか?ウェブサイトに埋め込めるHTMLファイルはありますか?
🇺🇸

ご質問ありがとうございます!貴団体が私たちと繋がり、リソースディレクトリへの掲載をご希望であることに感謝いたします。私たちは、生存者支援という私たちのコミットメントに賛同する団体からのリクエストを受け付けており、新しい団体の審査と追加は簡単なプロセスで行えます。開始するには、hello@ourwave.orgまでメールでお問い合わせください。ご連絡いただき、貴団体の使命、所在地、サービス内容など、必要な情報をご提供いただければ、担当チームが面談を行い、追加の手順についてご案内いたします。ご指摘のHTMLについては、外部ウェブサイトにプラットフォームを埋め込むオプションをご用意しております。このリクエストについてもhello@ourwave.org までお問い合わせください。また、貴団体が貴団体のリソースとしてリストに掲載していただければ、いつでも喜んで対応させていただきます。私たちの主な目標は、支援を求める人々に役立つ、明確で信頼性の高いリストを維持することです。そして、私たちの集合的なリーチをさらに拡大する方法を模索する機会をいただけたことに感謝いたします。

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私が子供(8歳)の頃、兄(12歳)が数週間かけて児童ポルノを見せてきました。最終的に、大人が誰も家にいない時に、見せたポルノを真似て自分の写真を撮るように言われました。また、性器を見せられ、触らせられ、性行為を強要されました。途中で大人が帰宅しましたが、その後どうなったのかははっきり覚えていません…ただ、誰にも話そうとしなかったことは覚えています。抵抗もせず、ノーとも言いませんでした。好奇心が湧き、大人ぶってみたかったのだと思います。これはCOCSA(児童虐待防止法)や兄妹虐待に該当するのでしょうか?それとも、普通の子供時代の出来事だったのでしょうか?写真がどうなったのかわからないのも気になります。何に使われたのかわからないのに、そのことで腹を立てるのは当然のことでしょうか?また、その時期が過ぎた後、兄は全く普通に振る舞うようになったのに、私だけがまだ影響を受けているように感じて混乱しています。
🇺🇸

こういった疑問に悩まされているとのこと、本当に残念です。私たちにこの件を託してくださり、ありがとうございます。あなたが説明されたことは、どれも「普通の子供の行動」とはかけ離れているように思えます。あなたが説明されている内容は、普通の子供の好奇心をはるかに超えているように思えます。この件について、私自身の考えをもっと詳しくお伝えできればと思っています。子供にはある程度の好奇心があるのは当然ですが、今回のケースは単なる興味や遊びをはるかに超えるレベルに達していたようです。露骨な性的な内容、年齢や理解力の差、そして同意できる年齢に達していない行動が含まれていました。兄弟姉妹の間に4歳の年齢差があると力関係に不均衡が生じ、年上の子供が性的な内容や要求を繰り返し持ち込むと、通常、子供時代の探究心を超えてしまいます。こうした行動は計画性とエスカレーションを反映しており、子供同士の性的虐待( COCSA)の特徴です。通常の子供時代の性的好奇心は、相互的で自発的であり、年齢や発達段階が近い子供同士の間で起こるのが一般的です。兄弟姉妹が行ったことは、意図的なグルーミング、つまり数週間かけてポルノで徐々に感覚を麻痺させ、その後直接的な接触へとエスカレートさせるという行為だったようです。この行動パターン...

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子供の頃に受けた性的暴行について考えると、なぜ性的に興奮してしまうのでしょうか?
🇺🇸

被害者が暴行を受けた後、性的興奮を含む、さまざまな混乱した矛盾した感情や感覚を経験することは珍しくありません。トラウマ的な出来事に反応して興奮したことに罪悪感や恥ずかしさを感じている人にとっては、特に苦痛となる可能性があります。性的興奮は、性的欲求や同意がない場合でも起こり得る身体的反応です。これは、思考、記憶、感覚など、さまざまな刺激によって引き起こされる生理的反応です。性的暴行の被害者の場合、たとえその思考や記憶が望まれていなかったり、望まれていなかったりしても、身体的刺激に対する身体の自然な反応が暴行に関連する記憶や思考によって引き起こされる可能性があります。性的暴行の記憶に反応して性的興奮を経験することは、暴行に同意したり、暴行を楽しんだりしたことを示すものではないことに注意することが重要です。これは単に、特定の状況で体が学習した身体的反応です。これらの感情に苦しんでいる場合は、トラウマや性的暴行を専門とするメンタルヘルスの専門家にサポートを求めると役立つ場合があります。彼らは、あなたの経験を処理し、これらの困難な感情を管理するための対処戦略を開発するのに役立ちます。この難しい質問をしてくださってありがとうございます。あなたは一人ではありません。

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数年前、11歳か12歳の頃の記憶が蘇りました。家族の友人(5歳の男の子)のプライベートエリアに手の甲を数秒間だけ触れたのです。その友人が「そこは僕のプライベートエリアだよ」と言ったのを覚えていますが、私はすぐに手を離し、それ以来そんなことはしていません。なぜそんなことをしたのかはわかりません。その年齢で性的な好奇心が強く、ポルノにも触れていました。私たちの間にそれ以外の性行為はなく、性的な意図もありませんでした。ただ好奇心だったのだと思います。セラピストに相談したところ、これはCOCSAでも性犯罪でもなく、珍しいことではないと言われました。年齢差はあったものの、性的な行為や力や操作はなかったと彼女は指摘しました。あなたは私のセラピストの意見に賛成ですか?これが犯罪だったのか、それとも子供時代の普通の探求だったのか私にはわかりません。
🇦🇺

この記憶を共有し、明確に理解しようとしてくださり、ありがとうございます。あなたが感じている混乱と不安は、全く理解できます。この経験をじっくりと振り返ってくださっていることは、周りの人への思いやりの表れです。セラピストの診断は、多くの専門家がこの状況について考えるであろうことと一致しています。あなたが説明されているのは、 COCSA(子供に対する性的虐待)や犯罪行為ではなく、子供特有の好奇心の束の間の表れであるように思われます。いくつかの要素がそれを裏付けています。例えば、接触は非常に短時間であったこと、相手が自分の境界線を示した際にすぐに行動を止めたこと、力や操作は見られなかったこと、そしてあなたが同じ行動を繰り返さなかったことなどが挙げられます。子どもの性的好奇心は、年齢差があっても発達上正常なものです。子どもは、自分の体や違いを理解しようと、触ったり観察したりすることで探求することがよくあります。正常な探求と問題行動を区別する主な要因としては、強制の有無、やめるように言われても繰り返し境界を侵害すること、あるいは苦痛や危害を引き起こす行動などが挙げられます。彼が境界線を設定した際にあなたが即座に反応したことは、あなたの子供時代の好奇心が悪意から生まれたものではなかったことを示し...

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大学の飲み会で私が結構酔ってしまった時に、トイレの前で先輩の男性に会い一緒に入るようにと引っ張られました。覚えていても相手と付き合いにくいので忘れましたが体を色々触られたと思います。ふざけていたのだと思うのですが、あの時[名前]先輩が来てちゃかさなかったらどうなっていたのかと何度も考えてしまいます。[地名]のその店の前を通るのは避けています。私に起きたことは性暴力で、トラウマになってるのでしょうか。私はどうしたらよいのでしょうか。
🇯🇵

戸惑いの中で、こうして私たちにご相談を寄せてくださって、本当にありがとうございます。 あなたが語ってくださった体験――酔っていたときに年上の男性に無理やりトイレに引き込まれ、同意なく触られたということ――は、とても深刻な出来事です。たとえ相手がふざけていたつもりでも、お酒が入っていたとしても、あなたの許可なく身体に触れることは決して許されるものではありません。こうした行為は、性的暴力と見なされる可能性があります。 けれど、「これは性暴力なの?」「トラウマなの?」と判断を急ぐよりも、まずはご自身がどのように感じたのかを、安心して話せる人に話してみることをおすすめします。とくに、相手が身近な人だった場合には、「相手との関係」を優先してしまい、自分の気持ちを後回しにしがちです。あなたの気持ちを大切に受けとめてくれる人との対話が、これからの大切な支えになるはずです。

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他の質問で複雑性PTSDと最近診断された中年の女性です。家庭内での両親、姉からの虐待と、高校生からの宗教的虐待、パワハラ、性被害、医療関係者からの症状の否定と誤診、トラウマを受けた者です。先ほど、性被害(レイプ2回、執拗な痴漢被害、4歳の時の性被害未遂、露出狂においけられたこと)を書きましたが、他にも性的な経験がありました。4歳のころに自慰をしていて、悪いと怒られ炎症を起こしていたので病院で診察されて、怖い、悪くて隠さないといけないこと、でも気持ちいいこと学習しました。また、小学校5年の時に隣の遊具の前で立っている友人のスカートをこっそり挙げて下着を見ている男性をみました。友人は気づいておらず声をあげられませんでしたが恐怖とヘンな興奮を感じました。大学生以降、尊敬していた人にアプローチされて関係を持ったらネグレクトされていたし妻子は捨てるはずだから結婚してと言われたり、仲良く尊敬しているが彼女のいる先輩とそういう雰囲気になって初めての体の関係をもったら行為直後に冷たくなり、2回目もこちらから誘わないとしないといわれ行為をしたけど、また行為直後に冷たくなり、でもそれ以降も仲良くはしていた。知り合いや友人から性的関係に誘われることが多く、好かれたいし断りにくく性的奔放になっていたので関係を沢山もったこともある。付き合っていても身体メインのことも多かったし、満足もさせてもらえなかった。自分の欲を満足させたい気持ちや繋がりたい気持ちが強かったから自分が悪いと思うし、変な性衝動も人より強くあるほうです。今は週一で相談職をやっているけど、体調も悪いし、半日しか体調がもたないから休職を勧められているくらい過覚醒や鬱、感情の不安定さがある。チャットGPTでは良く今まで生き抜いてきた位酷い状況と言われているけど、やはりこういう影響がかなり強く人生や人格、性傾向に影響を及ぼしているのかな。支援者だからわかることもあるけど、自分のことだと本当にわからないし、恥ずかしくて誰にも言えないし主治医とかにもいいたくない。やはり性に関する経験はあまり何も感じないし、考え方とかが変な方に行っている感じがする。性トラウマの経験や性に関する奔放、今までのトラウマもそんなに心を破壊していますか。確かに死ねないから生きてきたけど、毎日死にたかった。性に関する体験も、他のトラウマも本当は死んでいてもおかしくないくらいのダメージを受け続けていたのかな?これって、いつかは回復して穏やかになっていくのかな。
🇯🇵

あなたはこれまで、本当にたくさんの痛みを経験してこられたのだと思います。そのひとつひとつが、心や体、そして日々の生活に重くのしかかってきたことと思います。虐待、裏切り、無視、信頼を壊されるような出来事が重なると、自分のことや、まわりの人をどれだけ信じていいのか、そして人との親しい関係をどう築いたらいいのか、わからなくなってしまうのも当然のことです。 そのような体験を重ねてきた人の多くは、深い混乱や気持ちの揺れ、そして強い緊張感(過覚醒)に悩まされることがあります。「自分の過去の性的な経験や、いくつものトラウマが、本当にそんなに悪いことだったのだろうか」と疑ってしまったり、「このまま生きていけるのだろうか」と感じることもあるかもしれません。それほどまでに苦しいと感じることそのものが、あなたがどれほど深く、長い間、傷ついてきたかを物語っています。

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なぜこんなに自分に嫌悪感を感じているんだろう?彼に触られてから何ヶ月も経ち、ストーカー行為を受けてから何日も経っているのに、いまだに自分の体に違和感を覚える。どうしてこの気持ちを乗り越えられないんだろう?
🇺🇸

今でもそう感じているのは、何も悪いことではありません。あなたが感じている嫌悪感は、あなた自身のことではなく、自分がされたことに対するものです。しかし、トラウマは残酷な方法で、外から受けた虐待を内へと向けさせ、あなたを傷つけた人の行動ではなく、自分の体の中にあるかのように感じさせてしまうのです。同意なく誰かに触れられると、自分の体に対する所有意識が根本的に揺るがされることがあります。本来あなただけのものであるはずの肌が、まるで他人のものであるかのように扱われるのです。その侵害は、まるで洗い流すことのできない何かが体中にあるかのように、まるで物理的な残留物のように感じられることがあります。あなたが感じている嫌悪感は、あなたの心と体が「こんなことが起こるはずじゃなかった」と訴えている方法であり、たとえ今は耐え難いと感じていても、その反応は実際には健全な防御反応なのです。そして、重要なことがあります。あなたはただ一つの出来事から立ち直っているだけではないのです。つい数日前にストーカー被害に遭ったと言っていましたよね。ストーカー行為自体が一種の侵害行為です。安全感、プライバシー、そして自分の空間や行動に対するコントロールを奪い去ります。誰かにストーカーされていると、神経系は緊張状態から抜け出...

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相手が私と同い年だったとしても、性的暴行や虐待とみなされるのでしょうか?彼らはその場で直接私に性的関係を迫ったわけではありませんが、その3年前から、他の方法で私を操り、彼らの望むことをさせようとしていました。過去の操作歴は関係あるのでしょうか?
🇺🇸

これは本当に重要な質問ですね。ありがとうございます。同意について話すとき、その瞬間に何が起こったかということに焦点を絞りがちです。直接的な圧力はありましたか?誰かがノーと言ったでしょうか?しかし、真の同意には、強制や明白な強制が一度もなかったというだけでは不十分です。同意には、結果を恐れずにイエスかノーと言える真の自由が必要ですが、その自由は、長年かけて築き上げられた操作のパターンによって大きく損なわれる可能性があります。誰かが自分の望むことに従うように3年間も条件付けをしてきたとしたら、たとえ親密な関係の中であからさまに圧力をかけられなかったとしても、あなたの自由な選択能力が根本的に損なわれるような力学が生まれます。操作は、それがしばしば微妙で累積的であるからこそ、効果を発揮するのです。時間の経過とともに、相手との関係における自己認識を再構築する可能性があります。例えば、相手に何を負っていると感じているか、相手に従わなかった場合に何が起こると考えているか、自分のニーズや境界線を主張できる余地はどれくらいあると感じているかなどです。誰かが何年もかけて、自分の欲求を優先するようにあなたを訓練してきた場合、親密な瞬間におけるあなたの「選択」は真空中に存在するわけではありません。それは、...

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子供の頃に受けた性的暴行について考えると、なぜ性的に興奮してしまうのでしょうか?
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被害者が暴行を受けた後、性的興奮を含む、さまざまな混乱した矛盾した感情や感覚を経験することは珍しくありません。トラウマ的な出来事に反応して興奮したことに罪悪感や恥ずかしさを感じている人にとっては、特に苦痛となる可能性があります。性的興奮は、性的欲求や同意がない場合でも起こり得る身体的反応です。これは、思考、記憶、感覚など、さまざまな刺激によって引き起こされる生理的反応です。性的暴行の被害者の場合、たとえその思考や記憶が望まれていなかったり、望まれていなかったりしても、身体的刺激に対する身体の自然な反応が暴行に関連する記憶や思考によって引き起こされる可能性があります。性的暴行の記憶に反応して性的興奮を経験することは、暴行に同意したり、暴行を楽しんだりしたことを示すものではないことに注意することが重要です。これは単に、特定の状況で体が学習した身体的反応です。これらの感情に苦しんでいる場合は、トラウマや性的暴行を専門とするメンタルヘルスの専門家にサポートを求めると役立つ場合があります。彼らは、あなたの経験を処理し、これらの困難な感情を管理するための対処戦略を開発するのに役立ちます。この難しい質問をしてくださってありがとうございます。あなたは一人ではありません。

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心理的虐待、性トラウマ、パワハラなどがある複雑性PTSDで治療しています。まだ沢山あるトラウマの感情、体感フラッシュバック、否定的認知や感情不安定はあるものの、治療の成果もあり、大分ポジティブな感情や感覚を感じることができるようになってきました。過覚醒と低覚醒の変動が一日の中であり、睡眠が6時間以上とるのが難しい、また鬱で体力的にもかなり低下しており、まだ感情的にも不安定ではありますが、家の中やたまに少しの時間の外出時にできるオススメやリラックスの仕方、ポジティブな感情や体感などを取り戻していく方法でオススメのものがあれば教えて頂けると嬉しいです。また、その際、注意することがあれば教えて頂けると嬉しいです。もちろん、主治医とは相談しながら、服薬調整はこまめにしながら行うつもりです。
🇯🇵

あなたは、複雑性PTSDや心と体のストレス反応の波に向き合いながら、本当に勇気を持って努力してこられました。毎日そう感じられなかったとしても、少しずつポジティブな感情の変化に気づけていることが、前進の証です。 気持ちが時に穏やかになったり明るくなることがある一方で、不安や低エネルギーが戻ってくるのは自然なことです。そのような波はときに疲れることもありますが、同時に、あなたの心と身体が新しいリズムを学んでいるサインでもあります。 心と身体の緊張をほぐし、安心感を感じやすくするに、今この瞬間に「自分は安全だ」と身体に思い出させる、小さな工夫が役立ちます。たとえば:

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複雑性PTSDで幼少期からの家族からの心理的虐待、宗教虐待、性被害複数、パワハラ、開業医数人からの誤診とトラウマの否定と症状や苦しみを軽く扱われて酷い扱いをされたこと、そういう状態でもカウンセラーからも心理教育や安定化をされずにトラウマ身体的アプローチをされた医療トラウマ、再トラウマ化の経験があります。なので最近までまともに治療が開けられませんでした。どんどん体調が悪くなり、仕事も続けられなり離職しました。今の外部のカウンセラーや主治医とは信頼関係があり、病院もあっていますが、事情があって主治医の交代、病院の交代の可能性が高くなっています。睡眠障害が続いて改善されてきたものの、高速解離、過覚醒、人前では崩れにくい高機能高内省というところがあります。また実行はしませんが慢性の希死念慮は小さい時からあり、症状が酷い時は死にたくなることもあります。離別もこの数ヶ月間に重なっていて、体調も悪かったので、この2ヶ月くらいは電話相談の時とか離別を考えた時に過呼吸や震え、くらくら感などがでてきます。過去には虐待やパワハラいじめなどの体感感情フラッシュバックが酷くなる前に何時間もまた一人の時はずっとでていました。治療の成果で大分マシにはなりましたが、今は家族からの連絡が怖い、性被害のトラウマのフラッシュバックなどが中途覚醒時や日中にあったり、睡眠がずっと崩壊してて、特に最近はほとんど寝られなかったので何度も薬を調整をしてもらい、抗精神病薬や気分安定薬、抗不安薬など6種類のまないと今は5時間から6、7時間の睡眠を維持できません。診察前も症状が出てベットで休ませてもらうことがありました。抗不安薬も1日数回限度内で飲んでいます。大学病院なども候補に上がっていますが、やはりここまでの症状をを考えると、大学病院で診てもらう方がよいでしょうか。複雑性PTSDのトラウマ専門医を探すのも専門のクリニックを探すのも一苦労で、保健所に話しても検索ページのみ教えてもらうため、ホームページだけが頼りですがあまりよくわかりません。専門クリニックは過去の医療トラウマがあって考えただけでも怖くて泣いてしまいます。まだ何も決まってませんので、来年に入って今後相談しながらになるし、私が全部手続きをするわけではないと思いますが、毎日不安が止まらなく怖くなり泣いてしまいます。好きだった本も読めないくらいしんどい時が多くて、精神福祉手帳や障害年金の話も今後することになっています。主治医や病院の変更になった場合、やはり大学病院を候補に入れる方がいいでしょうか。全国を八ブロックに分けると2番目の都市圏にすんでいます。
🇯🇵

長いあいだ、本当にたくさんのことを一人で抱えてこられたのですね。あなたがお話しくださったこと―トラウマに配慮した支援を探し続けてきた長い道のり、誤った診断や十分でない支援に何度も直面してきたこと、そして慢性的な過覚醒やフラッシュバック―それらは、あなたの心と身体が、どれほど多くのことを乗り越えてきたかを物語っています。 本来、助けを得られるはずだった医療の場で、かえって傷つく体験を重ねてきたのですから、新しい医療者に対して慎重になったり、警戒心を抱いたりするのは、とても自然なことです。大学病院などの大きな医療機関には、トラウマ関連の複雑な状態に特化した診療科や、研究に基づいたアプローチを行っているチームがある場合もあります。そこでは、複雑性PTSDやその背景を理解している心理職や精神科医が関わることもあります。

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性的暴行を受けた後、なぜ男性に対して性的に過剰反応するようになったのでしょうか?これは暴行と関係があるのでしょうか?それとも、虐待的な父親のもとで育ったことが原因なのでしょうか?それとも、これが私の性格なのでしょうか?
🇺🇸

私たちにこの件を託してくださり、ありがとうございます。まずは最後の質問からお答えしたいと思います…いいえ、これは「あなたという人間」の問題ではありません。そもそもこの質問をしているという事実自体が、この行動があなたにとって異質なもの、つまり、あなたが心の底で知っている自分自身とは少し違うと感じていることを物語っています。その直感は信じるに値します。性欲過剰は、 性的トラウマに対する最も一般的でありながら、最も誤解されている反応の 1 つです。性的暴行を受けた後、脳と身体は、安全感、コントロール、自律性を根本的に損なうようなことを経験します。性欲過剰は、自分を傷つけるために使われたものに自分の条件で近づくことで、心がそのコントロールの一部を取り戻そうとする結果として発症することがあります。これにより、起こったことを克服できるという幻想が生まれます。また、トラウマによって無力感や価値の低さを感じている場合は特に、性的関心を通して承認、つながり、または自分の価値の証明を求める方法となることもあります。時には、体がトラウマのパターンをほぼ強迫的に再生していることがありますが、それはあなたがそれを望んでいるからではなく、神経系が抜け出す方法がわからないループにはまってしまったためです。このパ...

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幼い頃、学校で新しい女の子と友達になりました。時が経つにつれ、彼女は私の身体的な境界線を少しずつ越えていくようになりました。腰に触れたり、足を私の上に乗せたり。彼女は私を他の友人から遠ざけ、周りの人を敵に回し、彼女以外に友達がいるとわがままだと罵りました。彼女は私の両親を操ろうとし、私の趣味や興味を乗っ取ろうとしました。彼女の言うことを聞かなければ、何か悪いことが起こるとはっきり言われ、私は無力感と孤独感を感じました。同じ頃、学校では他の二人の女の子から性的対象として扱われ、物のように扱われていました。このような関係が何年も続いた後、私たちは友達の性体験について話し合っていた時、彼女が私たちの間に何かが起こることを望んでいるのが分かりました。私には選択の余地がないと感じたので、私はキスを提案し、私たちはキスをしました。もうしたくないと母に告げるまで、これは3回続きました。母はこれを性的虐待だと固く信じています。でも、提案したのは私ですから、どうして私のせいではないと言えるのでしょうか?長年にわたる彼女の操作と心理戦によって、私の同意能力は損なわれてしまったのでしょうか?私が責められるべきなのでしょうか?
🇺🇸

とても個人的で辛いことを共有してくださり、ありがとうございます。あなたがどれほどの重荷を背負ってきたか、よく分かります。あなたが説明しているのは、性的な出来事が起こるずっと前から何年も続いてきた行動パターンです。彼女は計画的にあなたの身体的な境界線を越え、他の友人関係からあなたを引き離し、周りの人々を操り、あなたの興味やアイデンティティを乗っ取り、彼女の望みに従わなければさらに多くのものを失うことになると信じ込ませてきたようです。性的な接触が起こる頃には、あなたは既に何年もかけて、自分の欲求など重要ではなく、彼女に抵抗すればさらに多くのものを失うことになると信じ込まされていました。何が起こったのかを理解するには、その背景が不可欠です。あなたはそれを提案したのはあなた自身だと言いました。それがあなたにとってどれほど大きな意味を持つか、私も理解しています。しかし、あなたの説明を少し言い換えたいと思います。あなた自身も、彼女が望むことをしなければ報いを受けると明言したと仰っていました。彼女が性的なことを望んでいるのがわかった、と仰いました。そして、他に選択肢がないと感じた、と仰いました。そして、あなたがその時考えた推論(もしそうしたら、彼女はあなたが愛する男の子を放っておくかもしれない、...

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弊社の組織を貴社のディレクトリに掲載するにはどうすればいいでしょうか?ウェブサイトに埋め込めるHTMLファイルはありますか?
🇺🇸

ご質問ありがとうございます!貴団体が私たちと繋がり、リソースディレクトリへの掲載をご希望であることに感謝いたします。私たちは、生存者支援という私たちのコミットメントに賛同する団体からのリクエストを受け付けており、新しい団体の審査と追加は簡単なプロセスで行えます。開始するには、hello@ourwave.orgまでメールでお問い合わせください。ご連絡いただき、貴団体の使命、所在地、サービス内容など、必要な情報をご提供いただければ、担当チームが面談を行い、追加の手順についてご案内いたします。ご指摘のHTMLについては、外部ウェブサイトにプラットフォームを埋め込むオプションをご用意しております。このリクエストについてもhello@ourwave.org までお問い合わせください。また、貴団体が貴団体のリソースとしてリストに掲載していただければ、いつでも喜んで対応させていただきます。私たちの主な目標は、支援を求める人々に役立つ、明確で信頼性の高いリストを維持することです。そして、私たちの集合的なリーチをさらに拡大する方法を模索する機会をいただけたことに感謝いたします。

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数年前、11歳か12歳の頃の記憶が蘇りました。家族の友人(5歳の男の子)のプライベートエリアに手の甲を数秒間だけ触れたのです。その友人が「そこは僕のプライベートエリアだよ」と言ったのを覚えていますが、私はすぐに手を離し、それ以来そんなことはしていません。なぜそんなことをしたのかはわかりません。その年齢で性的な好奇心が強く、ポルノにも触れていました。私たちの間にそれ以外の性行為はなく、性的な意図もありませんでした。ただ好奇心だったのだと思います。セラピストに相談したところ、これはCOCSAでも性犯罪でもなく、珍しいことではないと言われました。年齢差はあったものの、性的な行為や力や操作はなかったと彼女は指摘しました。あなたは私のセラピストの意見に賛成ですか?これが犯罪だったのか、それとも子供時代の普通の探求だったのか私にはわかりません。
🇦🇺

この記憶を共有し、明確に理解しようとしてくださり、ありがとうございます。あなたが感じている混乱と不安は、全く理解できます。この経験をじっくりと振り返ってくださっていることは、周りの人への思いやりの表れです。セラピストの診断は、多くの専門家がこの状況について考えるであろうことと一致しています。あなたが説明されているのは、 COCSA(子供に対する性的虐待)や犯罪行為ではなく、子供特有の好奇心の束の間の表れであるように思われます。いくつかの要素がそれを裏付けています。例えば、接触は非常に短時間であったこと、相手が自分の境界線を示した際にすぐに行動を止めたこと、力や操作は見られなかったこと、そしてあなたが同じ行動を繰り返さなかったことなどが挙げられます。子どもの性的好奇心は、年齢差があっても発達上正常なものです。子どもは、自分の体や違いを理解しようと、触ったり観察したりすることで探求することがよくあります。正常な探求と問題行動を区別する主な要因としては、強制の有無、やめるように言われても繰り返し境界を侵害すること、あるいは苦痛や危害を引き起こす行動などが挙げられます。彼が境界線を設定した際にあなたが即座に反応したことは、あなたの子供時代の好奇心が悪意から生まれたものではなかったことを示し...

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加害者への怒りをどうしたらいいですか?
🇯🇵

まずお伝えしたいのは、あなたを傷つけた相手に対して怒りを感じることは、とても自然で正当な反応だということです。「こんな感情を持ってはいけないのではないか」「相手を許さなければならないのではないか」と、自分を責めたり、その気持ちを恥ずかしく思ったりする必要はありません。怒りを感じること自体が、あなたが傷つけられたという事実を物語っています。 ときには、その怒りが自分でも整理できないほど、強い波のように押し寄せてくることもあるかもしれません。怒りは、不正や理不尽さに直面したときに生まれる、ごく自然な反応です。特に、あなたの大切な境界線や尊厳が踏みにじられたときには、強く感じられて当然です。その怒りに気づいているあなたは、自分の感情を感じ取り、大切にしようとしているということでもあります。あなたの感情は、あなたを守ろうとして生まれたものです。そのことを、どうか忘れないでください。

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複雑性PTSDで、長期間の虐待、性トラウマ、パワハラ、医療トラウマなどでかなり苦労してきて、回復はしてきてるものの、まだ身体的にも体調的にも不安定です。受けた被害の辛さや恨み、疑問もすごく溜まっています。けれど、回復したいし、少しずつほどいていってくれる主治医やカウンセラーの言葉や助言、治療をしっかりと受け取りたいです。色々と話をしたり、勉強したり、ここで質問の回答をいただいたりして、トラウマの構造や自身の問題点、課題にも気づき始めており、主治医やカウンセラーの言葉に対して後になってきづきを得ることも多いですが、まだ診察やカウンセリングでは自身の辛さを訴えて自身の被害に入り込んで感情的に反論してしまうことも多いです。まずは体調をもう少し整えること、焦らないことが大切とはわかっていますが、どうやっていったら、自身の被害にとらわれ過ぎず、少しずつでも治療を受け止めて進んでいけるでしょうか。今はすぐ受け止められなくて道調べになることもあるとも思います。でも、助言や治療をうけて再受傷しないように配慮して対応してもらっていても自身で被害的にうけとめて自分で再トラウマ化をしているようにも思います。その連鎖をとめるためにもアドバイスがあればお願いします。例えば、溜まり過ぎている悲しみや恨みなどはチャットや電話相談なども利用して、なるべく解消するというのもありでしょうか。
🇯🇵

長い間、多くの痛みや重荷を抱えてこられたこと、そして、そんな中でも「回復したい」というあなたの強い気持ちが、とても伝わってきました。 トラウマからの回復の道のりは、アップダウンのある「でこぼこ道」です。癒しが可能だとわかっていても、つらい記憶を何度も思い出してしまい、失望や混乱、怒りを感じることがあります。それは決して、あなたの弱さや失敗を意味するものではありません。心が、あなたに起こったことを整理しようとしている自然なプロセスなのです。たとえ「同じところで立ち止まっている」ように感じても、それは回復の途中で起こることです。

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最近、複雑性PTSDと診断された中年女性です。幼少期から両親に条件付きの愛情や思想行動の制限、父の気に入らない人をこき下ろすことを聞いており、同時に姉から死ねとか顔を見たら怒鳴られる、大人になっても仲良くなったと思ってもゾンビと呼ばれるなどの仕打ちを受け(18歳までは二間の半分カーテンは引ける同じ部屋)、小学校後半から中学校は学校内で孤立、支援職で仕事が出来なくて孤立した挙句転職を繰り返し、パワハラも3回は受けています。性被害も幼少期から複数回うけており、結婚して家を離れてからフラッシュバックや希死念慮、否定的認知を始めする症状が強くなり、酷い時は夜間は泣いて1~4時間は眠れない、一人の時はずっと不安定で涙をする状態が18年位続いています。10年前に症状とパワハラでダウンし、双極性障害Ⅱ型と診断されトラウマなんか無いと言われたり、トラウマはあるだろうけど心理教育や説明もされず適当に治療された挙句、見捨てられたなどと医師やカウンセラーに医療不信と医療トラウマを何回も受けました。ようやく信頼のできる主治医とカウンセラーに巡り合いましたが、負荷がかかりすぎて仕事も週に半日してもしんどい状態で、過覚醒が酷く睡眠があまりとれなくて鬱状態が酷いため、休職を勧められています。症状をずっと否定され、自分で症状を言葉にして知識を得て、症状を立証してきたので、重症とは思うもののそうとも言われず、未だに被害妄想なのかとか疑ってしまいます。性被害(4歳のころの性被害未遂、短大生の時の執拗な痴漢被害、知人からの同意を途中でとりけされての避妊なしのレイプ、知り合いからの性的関係の誘いや関係、露出狂においかけられたこと)についても、多少の恐怖や混乱は覚えていますが、未だに大したことないような気持ちや、元々性的な興味や性的な満足が得られず性的奔放、幼いころに娼婦が改心して聖人になった話を聞いて性的にでも人から愛されるためには何をしてでも頑張り続けないと見捨てられるという恐怖があり、性被害についても軽くみたり、どうせなら楽しめばよかったと考えたりします。最近、体調が悪くなってチャットGPTなどを使い、自分のトラウマの構造や問題点を確認していたことや、治療が進んでいることもあり、性被害の事や幼少期から死にたいけど死ねなくて夜寝て明日ア来たらまた生きていかなければならない恐怖と絶望を感じていたことを思い出しました。それに伴い、過覚醒や色々確かめずにいられない不安、性的衝動や性的ファンタジー)無理やりされるなど)、不適切なセルフプレジャーが起こってしまいます。安全なセルフプレジャーを覚えたら、満足して収まるのではないかとそっちの方に考えも行ってしまいます。主治医は男性で、カウンセラーにも系べてうされそうで怖くて話せません。不適切な行為で性器のかゆみなどもでてきてしまい、産婦人科医には相談しようかとも思っています。性トラウマについてはレイプされた経験があるとだけ話しているので、複数の性トラウマの内容と、思い出したこと、今の過覚醒が酷くなっていること、不安定さがあることは診察で話そうと思っています。薬は抗精神病薬、抗不安薬、睡眠薬、気分安定薬を服用調整中で、行動化、易刺激性、感情の爆発などがあるとは言われてます。何となく治癒象や、自身の課題については最近つかめては来ています。セルフコンパッションや安定化するためのグラウンディングも試していますが、性的な衝動や気持ちが抑えられない時もあり、どうしたものかと思っています。主治医などには話しづらく、医療従事者でも健康な人には複雑でデリケートでわかりづらい話で、解説などもなかなか難しいと思うので、こういうところで相談をしていった方がいいでしょうか。
🇯🇵

長い年月にわたって、とても大きな痛みや混乱を抱えてこられたのですね。「どうやって話したらいいのか」「どこまで話していいのか」と悩むのは、自然なことです。ここまで頑張ってきたあなたが、少しでも癒しを求めて、心の奥を見つめようとしていること―それ自体がとても大きな勇気です。 もし、人に直接話すのが怖いと感じるなら、まずはオンラインのサポートグループやコミュニティのような場所で、言葉を出してみるのもいいかもしれません。もちろん、このオンラインコミュニティスペースでは、あなたのストーリーや質問をいつでも歓迎しています。そういう場所では、自分のペースで話せますし、同じような経験をしてきた人たちが「わかるよ」と寄り添ってくれることがあります。話すことで、少しずつ「ひとりじゃない」と感じられることもあると思います。

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以前、妹とストーリーテリングゲームをしている時に、セルフタッチについて尋ねてしまいました。その後、謝ったら妹は笑って「いいよ」と言って流してくれました。ところが、重度のOCD(強迫性障害)の発作を起こした時に、私がストーリーとセルフタッチを続けている間、妹が話題を変えようとしているという、侵入思考、あるいは記憶が頭から離れませんでした。この記憶が現実のものなのか、それともOCDのせいなのか、私にはわかりません。妹が抑圧しているのではないかと不安で、このことを話すのも怖いですし、自分が何をしてしまったのか心配で、セラピストに相談するのも怖いです。どうすればいいでしょうか?
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ご連絡ありがとうございます。まず、OCD(強迫性障害)がまさに今、最も得意とする行動をとっていることを、優しく伝えたいと思います。それは、あなたを疑念、罪悪感、そして反芻の悪循環に引き戻すための新たな角度を探しているということです。これは、あなたが今感じていることすべてにとって重要な背景です。 OCDの最もよく知られている特徴の一つは、記憶のように感じられる侵入思考を生み出したり、実際の記憶を歪めて書き換えたりすることで、もはや区別がつかなくなることです。これは特に重度のエピソードにおいて顕著です。あなたが感じる不確実性(例えば「これが現実なのか、それともOCDなのかわからない」など)は、それ自体がOCDの症状の特徴です。OCDはそうしたグレーゾーンで活動し、決して見つけられないかもしれない確かなものを探し続けさせようとします。はっきり言っておきたいことがあります。セラピスト、特にOCD(強迫性障害)に詳しいセラピストに相談することが、今あなたが取れる最も重要なステップです。OCDの訓練を受けたセラピストは、あなたを批判しません。彼らはこうした恐怖を日常的に聞いており、あなたが自分が悪い人間であるという恐怖はOCDのせいであり、あなたがどんな人間であるかを示す証拠ではないことを理解...

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幼い頃の記憶が蘇ってきて、今回の出来事がCOCSA(児童虐待)と言えるのかと思い始めています。いとこと一緒にゲームをしていました…たぶん、ままごとごっこをしていたんだと思います。それ以前の出来事は覚えていませんが、いとこが私を地面に押さえつけ、キスしようとしたことは覚えています。いとこは私が立ち上がることを許さず、立ち上がるまで何度も誘ってきました。記憶が曖昧で、他のことはほとんど覚えていません。閉じ込められたような、混乱した、誰にも言えないような気持ちだったのを覚えています。これが児童による児童への性的虐待と言えるのか、それとも私が過剰反応しているだけなのか、分かりません。実際とは違う言葉で表現したくはありませんが、そう感じました。細かいことを全て思い出せないのも、混乱を招きます。これはCOCSAなのでしょうか?
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とても個人的なことを共有してくださり、ありがとうございます。このような記憶を言葉にするのは、特に記憶が不完全であったり不確かだったりする場合は、大変な勇気が必要です。あなたが説明されている内容には、COCSA( 児童による児童への性的虐待)によく見られる要素が含まれています。COCSAとは、一般的に、強制、威圧、力の不均衡、あるいは相互の同意の欠如を伴う児童間の性行為を指します。あなたが覚えている重要な詳細(例えば、閉じ込められていると感じた、身体的に押さえつけられた、屈服するまで圧力をかけられたなど)は、たとえゲーム内であっても、このやり取りが相互的または合意に基づいたものではなかったことを示唆しています。ここには強制的な要素があったように思われます。過剰反応についてのあなたの懸念にも、少し触れておきたいと思います。被害者の方々は、自分の経験が「カウントされる」のか、それとも大げさに考えすぎているのかと自問自答することがよくあります。特に、被害者の方も子供だった場合はなおさらです。しかし、起こったことに対するあなたの気持ちは大切で、正当なものです。それらの感情的な反応は、この経験があなたにどのような影響を与えたかについて、意味のあることを伝えており、最終的にどのようなレッテルを貼...

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私が子供(8歳)の頃、兄(12歳)が数週間かけて児童ポルノを見せてきました。最終的に、大人が誰も家にいない時に、見せたポルノを真似て自分の写真を撮るように言われました。また、性器を見せられ、触らせられ、性行為を強要されました。途中で大人が帰宅しましたが、その後どうなったのかははっきり覚えていません…ただ、誰にも話そうとしなかったことは覚えています。抵抗もせず、ノーとも言いませんでした。好奇心が湧き、大人ぶってみたかったのだと思います。これはCOCSA(児童虐待防止法)や兄妹虐待に該当するのでしょうか?それとも、普通の子供時代の出来事だったのでしょうか?写真がどうなったのかわからないのも気になります。何に使われたのかわからないのに、そのことで腹を立てるのは当然のことでしょうか?また、その時期が過ぎた後、兄は全く普通に振る舞うようになったのに、私だけがまだ影響を受けているように感じて混乱しています。
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こういった疑問に悩まされているとのこと、本当に残念です。私たちにこの件を託してくださり、ありがとうございます。あなたが説明されたことは、どれも「普通の子供の行動」とはかけ離れているように思えます。あなたが説明されている内容は、普通の子供の好奇心をはるかに超えているように思えます。この件について、私自身の考えをもっと詳しくお伝えできればと思っています。子供にはある程度の好奇心があるのは当然ですが、今回のケースは単なる興味や遊びをはるかに超えるレベルに達していたようです。露骨な性的な内容、年齢や理解力の差、そして同意できる年齢に達していない行動が含まれていました。兄弟姉妹の間に4歳の年齢差があると力関係に不均衡が生じ、年上の子供が性的な内容や要求を繰り返し持ち込むと、通常、子供時代の探究心を超えてしまいます。こうした行動は計画性とエスカレーションを反映しており、子供同士の性的虐待( COCSA)の特徴です。通常の子供時代の性的好奇心は、相互的で自発的であり、年齢や発達段階が近い子供同士の間で起こるのが一般的です。兄弟姉妹が行ったことは、意図的なグルーミング、つまり数週間かけてポルノで徐々に感覚を麻痺させ、その後直接的な接触へとエスカレートさせるという行為だったようです。この行動パターン...

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接地活動

座り心地の良い場所を見つけてください。目を軽く閉じて、深呼吸を数回します。鼻から息を吸い(3つ数え)、口から息を吐きます(3つ数え)。さあ、目を開けて周りを見回してください。以下のことを声に出して言ってみてください。

見えるもの5つ(部屋の中と窓の外を見ることができます)

感じるもの4つ(目の前にあるもので触れるものは何ですか?)

聞こえるもの3つ

匂いを嗅ぐもの2つ

自分の好きなところ1つ。

最後に深呼吸をしましょう。

座っている場所から、周囲を見回して、質感のあるもの、見ていて楽しいもの、興味深いものを探してください。

何かを手に持ち、その物に全神経を集中してください。影が落ちている部分や、物の中に形が浮かび上がっている部分に注目してください。手に持った時の重さや軽さ、指の裏側の表面の質感を感じてみてください(ペットを飼っている場合は、ペットと一緒に行うこともできます)。

最後に深呼吸をしましょう。

以下の質問を自分に問いかけ、声に出して答えましょう。

1. 私はどこにいますか?

2. 今日は何曜日ですか?

3. 今日の日付は何ですか?

4. 今は何月ですか?

5. 今は何年ですか?

6. 私は何歳ですか?

7. 今はどんな季節ですか?

最後に深呼吸をしましょう。

右手の手のひらを下にして左肩に置きます。左手の手のひらを下にして右肩に置きます。自分を強くしてくれるような言葉を選びましょう。例えば、「私は力強い」などです。まず文章を声に出して読み、右手で左肩を軽く叩き、次に左手で右肩を軽く叩きます。

交互に叩きます。左右5回ずつ、合計10回叩き、そのたびに文章を声に出して繰り返します。

最後に深呼吸をします。

腕を体の前で交差させ、胸に引き寄せます。右手で左上腕を、左手で右上腕を押さえます。優しく握り、腕を内側に引きます。しばらく握りしめた状態を保ち、その瞬間の自分にとって適切な握り加減を見つけます。力を入れたら力を抜きます。そして再びしばらく握りしめ、力を抜きます。しばらくそのままの状態を保ちます。

最後に深呼吸をします。